Open棟梁 wiki」は、「Open棟梁Project」,「OSSコンソーシアム .NET開発基盤部会」によって運営されています。

目次

概要

コンセプト

詳細

処理方式とテンプレート

部品・ライブラリ

データ・パイプライン

パス毎のデータ・パイプライン・モデル

  • データ・パイプラインは、Path(Hot、Warm、Cold)によって、構成が変わってくる。
  • 開発の方法
    • プログラム実装(C#等)
    • OSS(Node-RED等)
    • 上記のコンテナ化
    • IaC化(Docker Compose、シェル)
  • パス共通のレイヤを開発する。
    • デバイス
    • エッジ
    • ゲートウェイ
    • ストア
    • 分散処理
    • 人工知能(AI)
  • 開発した、パス共通のレイヤを組み合わせ、
    パス毎にデータ・パイプラインのモデルを構成できるようにする。
    • Hot
    • Warm
    • Cold

セキュアな認証・認可機構の実装

  • デバイス →(証明書@MQTT)→ エッジ、MQTTブローカ
  • エッジ →(証明書 or OAuth2@HTTP)→ FaaS / CaaS

監視 → 制御の段階の進化

  • 監視 → 制御の段階の進化を検討する。
  • 下り方向の通信で制御情報を渡す方法を検討する。
    (通知用のMQTTブローカを別途作成する?)

参考

OSSコンソーシアム

Wiki

Blog


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Last-modified: 2021-05-12 (水) 20:20:36 (6d)